1200年の時を越え 心と心をつなぐ 空海の火

霊火堂(大聖院・広島)は
かつて弘法大師・空海が護摩火を焚いて
修行したとされる場所であり、
修行の際に使用した火が
1200年後の現在に至っても
燃え続けています。

人々からは「消えずの火」と呼ばれ、
広島市平和記念公園の「平和の灯」の
種火にもなっています。

その聖火が広島から東京へやってきます。
空海の火
空海の火
聖火東京へ
聖火東京へ
風の音
風の音
寺パンプロジェクト
寺パンプロジェクト
霊火堂(大聖院・広島)は
かつて弘法大師・空海が護摩火を焚いて
修行したとされる場所であり、
修行の際に使用した火が
1200年後の現在に至っても
燃え続けています。

人々からは「消えずの火」と呼ばれ、
広島市平和記念公園の「平和の灯」の
種火にもなっています。

その聖火が広島から東京へやってきます。

宮島弥山 大本山 大聖院より、東京三田の大本山 弘法寺へ空海の火がやってきます。

■「空海・消えずの火」 採火式
日時:令和3年 2月11日 11時~
場所:宮島弥山 大本山 大聖院

■「空海・消えずの火」 点灯式
日時:令和3年 2月13日 10時~
場所:大本山 弘法寺